商品説明
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サントリー ピュアモルトウイスキー山崎蒸溜所 樽出原酒「15年貯蔵」 容量:600ml 度数:56度 山崎蒸溜所 【サントリー株式会社】 〜 ウイスキーづくりの理想郷 「 サントリー山崎蒸留所 」 SUNTORY DISTELLERY 〜の最安値はコチラです |
| 「山崎蒸留所・樽出原酒」は、京都・天王山の麓、山崎蒸留所からお届けする 貴重なシングルモルトウイスキーです。 秘蔵の樽だけを開いてボトルに満たし、一瓶ずつ製造番号を記した限定版です。 ◇ピュアモルトウイスキー山崎蒸溜所 樽出原酒 600ml 山崎で蒸留され、山崎の酒庫深く、15年の歳月を重ねた長期熟成シングルモルト。 バッツとも長手ともいう480リットル入りのホワイトオーク樽で 熟成した秘蔵原酒を使用。 エステリー(甘く華やか)な香りが豊かで、飲み応え十分なボディー。 口中への広がりが良く、後口に樽由来のウッディネス(熟成木香)の余韻がつづきます。 ◇ 蒸溜所(Distillery) 山崎蒸溜所 ◇ アルコール度数(Alc.) 56% ◇ 容量(Vol.) 600ml 日本のウイスキーのふるさと「山崎蒸留所」 京都の南西、天王山の麓にある山崎蒸留所は、 1923年以来の伝統をもつ、日本初の モルトウイスキー蒸留所です。 サントリーの創業者、鳥井信治郎は日本全国の 水という水を調べ、ウイスキーづくりに理想的な ミネラル分に恵まれた山崎の水を選んだのでした。 また、山崎は桂、宇治、木津の三川が合流する 地点に位置し、水温の違いから霧が湧きやすい 条件を備えています。 この湿潤ば気候がウイスキーの熟成にうってつけ だったのです。 蔵出しモルトの愉しみ方 ウイスキーのブレンダーはまず、原酒に 何も加えず、ざっとテイスティング(利き酒)し、 全体の印象をつかみます。 次に、等量(1:1)の水を加えて、 香りをきき、口にふくんで味わいを確かめます。 水で割ると、原酒の表情がかえってくっきりと 際立つからです。 樽出原酒、最初の1杯は、ぜひ、ストレートで、 2杯目は、最近人気のハーフロック(オンザロック スタイルで味わう等量の水割り)で、香り、味を じっくりとお愉しみください。 なお、チェーサー(水)を用意して、交互に 召し上がると、身体にもやさしく、 おいしさをいつまでも新鮮に保てます。●サントリー株式会社 「 山崎蒸留所:大阪府三島郡島本町山崎 」 サントリーの創業者・鳥井信治郎が、「世界一おいしい、日本独自のウイスキーをつくろう」 という志のもと、わが国初のモルトウイスキー蒸溜所を、京都の南西・天王山のふもと、 山崎峡に開設したのは、1923年でした。[大阪府] 【ピュアモルトウイスキー】【サントリーウイスキー原酒】 2008s |
